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Amazonで話題になっている「U-POWER スマホホルダー」。
MagSafe対応、真空吸盤、ナノゲル吸着と魅力的な機能が並んでいますが、実際に使ってみると「思っていたのと違う…」と感じる部分もありました。
そこで今回は、実際にダイハツ タントへ取り付けて徹底検証!
さらに普段乗っているトヨタ ルーミーでも試してみると、車種によって取り付けやすい場所が違うことも分かりました。
目次
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【タント乗り必見】U-POWERスマホホルダー検証動画
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第一印象は…
正直に言うと、最初は
「全然くっつかない…」
という印象でした。
ダッシュボードへ直接取り付けても粘着力が弱く、これでは走行中に外れてしまいそう…。
「これは失敗かな?」と思いました。
説明書を見直して再挑戦
付属品を確認すると、
- ゲルシート
- MagSafeリング
が付属しています。
説明書どおりに
- ゲルシートを貼る
- しばらく時間を置く
- ホルダーを固定
この順番で取り付けると、土台はかなり安定しました。
さらにスマホ側へ付属のMagSafeリングを貼ることで、U-POWER本体へしっかり吸着するようになりました。
タントで検証して分かったこと
一番驚いたのはここです。
同じタントでも、付く場所と付かない場所があります。
ダッシュボードの素材や形状によって相性があり、
❌ すぐ剥がれる場所
⭕ しっかり固定できる場所
がありました。
説明書には書かれていないため、実際に試して初めて分かるポイントでした。
ルーミーでも試してみた
普段乗っているルーミーでも検証。
こちらもタントとは違い、
「ここはダメ」
「ここならしっかり付く」
という場所がありました。
車種によってベストポジションは変わるようです。
次回は走行テスト!
今回は取り付け位置の検証でした。
次回は、
- 段差
- カーブ
- ブレーキ
- ガタガタ道
などを実際に走行し、
本当に落ちないのか?
耐久テストを行います。
結果が気になる方はぜひ動画をご覧ください!
まとめ
今回の結論はこちら。
✅ 商品単体では粘着力が弱く感じた
✅ 付属のゲルシートは必須
✅ MagSafeリングも使用した方が安定する
✅ タントには「付く場所」と「付かない場所」がある
✅ ベストポジションを選ぶことが一番重要
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