【実際いくら?】ルーミーのタイヤ交換費用を公開|ブリヂストンNEWNOに交換しました

【実際いくら?】ルーミーのタイヤ交換費用を公開|ブリヂストンNEWNOに交換しました

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

【総額公開】ルーミーのタイヤ交換いくら?ブリヂストンNEWNOに交換しました

今回は、ポチ男の愛車ルーミーのタイヤ交換を行いました。

「タイヤ交換っていくらかかるの?」
「国産タイヤと海外タイヤどっちがいい?」

こんな疑問を持っている方も多いと思います。

実際に
・イエローハット
・オートバックス

で見積もりを取り、最終的にブリヂストンNEWNOを購入したので、リアルな価格を公開します。


ルーミー純正タイヤの状態

まず現在のタイヤはこちら。

純正タイヤ
ダンロップ エナセーブ EC300+

使用状況は

  • 使用期間:約4年

  • 走行距離:約35,000km

一般的なタイヤの寿命は

  • 使用年数:3〜5年

  • 走行距離:3万〜5万km

ちょうど交換タイミングのゾーンに入っていました。

タイヤを見ると細かいヒビも出てきていたので、安全面を考えて交換することにしました。


候補にしたタイヤ

最初に検討していたのはヨコハマタイヤ。

ヨコハマ ECOS ES31

価格
4本セット 36,800円(税込)

国産タイヤでこの価格はかなり安いので、正直かなり魅力でした。

しかし今回は最終的にこちらを選択しました。

ブリヂストン NEWNO

やはり個人的にブリヂストン派ということもあり、NEWNOを選びました。


オートバックスでの見積もり公開

今回購入したのはオートバックスです。

実際の見積もりはこちら。

タイヤ本体

ブリヂストン NEWNO
9,200円 × 4本

合計
36,800円


セット割引

36,800円

31,280円


作業工賃

タイヤ交換工賃(4本)
5,280円

廃タイヤ処分(4本)
2,200円

タイヤバルブ交換(4本)
2,200円

ハブ清掃(4本)
2,200円

窒素ガス(4本)
2,200円


窒素ガスはサービス

窒素ガスは

サービス △2,200円

つまり無料でした。


最終合計金額

すべて込みで

合計 43,160円

でした。

タイヤ交換って意外と工賃が積み重なるので、総額を見るとリアルな金額になりますね。


イエローハットとも比較

実はイエローハットでも見積もりを取りました。

結果は

作業込みだとイエローハットの方が約1,000円高い

という結果でした。

大きな差ではありませんが、今回はオートバックスに決めました。


オートバックスを選んだ理由

決め手はこの3つ。

①ブリヂストン派
②窒素ガス無料
③2ヶ月後の窒素補充も無料

アフターサービスまで考えると納得の内容でした。


まとめ

今回のルーミータイヤ交換まとめ

純正タイヤ
ダンロップ エナセーブ EC300+

使用
約4年 / 約35,000km

交換タイヤ
ブリヂストン NEWNO

総額
43,160円

ヨコハマECOSもかなり魅力的でしたが、今回はブリヂストンを選びました。


動画はこちら

今回の内容はYouTubeでも詳しく紹介しています。

タイヤ交換の流れや価格のリアルな話もしているので、ぜひチェックしてみてください。

ポチ男チャンネル👇
https://youtube.com/channel/UCwfLHnjA975H7MtVxvy4zuw