この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。
目次
知らないと壊れる…ルーミーのウインカーLED化に挑戦してみた結果
今回は、ルーミーのウインカー球をLEDに交換してみた様子をブログでもまとめていきます。
実はこの商品、以前タントで使用した商品を再購入したもの。
リンクからそのままポチって、今回はルーミーに取り付けてみました。
今回交換したLEDウインカーはこちら
Catland T20 LEDウインカー(アンバー)
・価格:¥1,470(税込)※2026年2月購入時
・144連チップ搭載
・超広角レンズ付き
・キャンセラー(抵抗)内蔵
・2個セット
👉 商品リンクはこちら
Amazon
見た目も明るさも期待できそうだったので、早速交換スタートです。
ルーミーのウインカー球を交換
まずはテールランプを外していきます。
・固定されたナット2ヵ所外す
・固定クリップを外す
・テールランプを手前に引く
そこからウインカー球を純正からLEDに交換。
差し込むだけなので、作業自体はかなり簡単でした。
点灯チェック!
エンジンをかけて確認すると…
✔ しっかりアンバー発光
✔ 明るさもかなりアップ
✔ ハイフラも起きず問題なし
「これはいい感じ!」
見た目も一気に今っぽくなりました。
しかしここでまさかのトラブル…
作業中にやってしまいました。
テールランプ下部の配線を留めている
プラスチックパーツを破損…
後から他のYouTube動画を見ると、
・テールランプ上部に内張りはがしを入れる
・上から外してから全体を外す
この方法が正解だったようです。
無理に引っ張ったのが原因でした。
やってみて分かったこと
・ウインカー交換自体は簡単
・でもテールランプの外し方が超重要
・力任せは絶対ダメ
ここを知らないと、
自分みたいにパーツ破損コースになります…。
まとめ
ルーミーのウインカーLED化は、
✅ 作業はシンプル
✅ 見た目も明るさもアップ
ただし――
テールランプの外し方を間違えると壊れます!
これから交換する方は、
必ず正しい外し方を確認してから作業してください。
📺 実際の交換作業と破損シーンは動画で詳しく紹介しています!
YouTube動画 知らないと壊れる…ルーミーのウインカーLED化でまさかの破損事故
失敗も含めてリアルな内容になっているので、ぜひチェックしてみてください。
