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目次
【総額公開】ルーミーのタイヤ交換いくら?ブリヂストンNEWNOに交換しました
今回は、ポチ男の愛車ルーミーのタイヤ交換を行いました。
「タイヤ交換っていくらかかるの?」
「国産タイヤと海外タイヤどっちがいい?」
こんな疑問を持っている方も多いと思います。
実際に
・イエローハット
・オートバックス
で見積もりを取り、最終的にブリヂストンNEWNOを購入したので、リアルな価格を公開します。
ルーミー純正タイヤの状態
まず現在のタイヤはこちら。
純正タイヤ
ダンロップ エナセーブ EC300+
使用状況は
-
使用期間:約4年
-
走行距離:約35,000km
一般的なタイヤの寿命は
-
使用年数:3〜5年
-
走行距離:3万〜5万km
ちょうど交換タイミングのゾーンに入っていました。
タイヤを見ると細かいヒビも出てきていたので、安全面を考えて交換することにしました。
候補にしたタイヤ
最初に検討していたのはヨコハマタイヤ。
ヨコハマ ECOS ES31
価格
4本セット 36,800円(税込)
国産タイヤでこの価格はかなり安いので、正直かなり魅力でした。
しかし今回は最終的にこちらを選択しました。
ブリヂストン NEWNO
やはり個人的にブリヂストン派ということもあり、NEWNOを選びました。
オートバックスでの見積もり公開
今回購入したのはオートバックスです。
実際の見積もりはこちら。
タイヤ本体
ブリヂストン NEWNO
9,200円 × 4本
合計
36,800円
セット割引
36,800円
↓
31,280円
作業工賃
タイヤ交換工賃(4本)
5,280円
廃タイヤ処分(4本)
2,200円
タイヤバルブ交換(4本)
2,200円
ハブ清掃(4本)
2,200円
窒素ガス(4本)
2,200円
窒素ガスはサービス
窒素ガスは
サービス △2,200円
つまり無料でした。
最終合計金額
すべて込みで
合計 43,160円
でした。
タイヤ交換って意外と工賃が積み重なるので、総額を見るとリアルな金額になりますね。
イエローハットとも比較
実はイエローハットでも見積もりを取りました。
結果は
作業込みだとイエローハットの方が約1,000円高い
という結果でした。
大きな差ではありませんが、今回はオートバックスに決めました。
オートバックスを選んだ理由
決め手はこの3つ。
①ブリヂストン派
②窒素ガス無料
③2ヶ月後の窒素補充も無料
アフターサービスまで考えると納得の内容でした。
まとめ
今回のルーミータイヤ交換まとめ
純正タイヤ
ダンロップ エナセーブ EC300+
使用
約4年 / 約35,000km
交換タイヤ
ブリヂストン NEWNO
総額
43,160円
ヨコハマECOSもかなり魅力的でしたが、今回はブリヂストンを選びました。
動画はこちら
今回の内容はYouTubeでも詳しく紹介しています。
タイヤ交換の流れや価格のリアルな話もしているので、ぜひチェックしてみてください。
ポチ男チャンネル👇
https://youtube.com/channel/UCwfLHnjA975H7MtVxvy4zuw
